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涙なしには観られない!感動するおすすめ洋画10選

ファンタジックな世界でラブラブ

こんにちは、洋画を1000作品以上観てきた洋画オタク予備軍のSHO(@SHO_0113_)です。

さっそく質問ですが、
「あなたは感動する映画に出会ったことはありますか?」

ほとんどの方がこの質問に「ある」と答えるでしょう。

本日紹介する映画は、そんな映画上級者の方々にも必ず満足していただけるラインナップに仕上げられたと思います。

日々の生活にちょっと疲れた方は、ヒトがもつ愛の素晴らしさ、動物がもつ愛らしさなどを、本能のまま感じてデトックスされてください。

美しい映画を観てキレイな涙を流せば、びっくりするくらいフレッシュな気持ちにリセットされますよ。

では、しばし、感動の世界でおくつろぎください。

第1位 タイタニック(1997)

あらすじ

1912年、イギリスのサウザンプトン港から豪華客船タイタニックが処女航海に出発した。自由の国、アメリカに夢を抱く画家志望の青年ジャックは上流階級の娘ローズと運命的な出会いを果たし、二人は互いに惹かれ合う。そこにはローズの婚約者である資産家キャルや、保守的なローズの母親などの障害が行く手を阻むが、若き二人はそれを超えて強い絆で結ばれていく。しかし、航海半ばの4月14日、タイタニック号は氷山と接触。船は刻一刻とその巨体を冷たい海の中へと一刻と沈め始めていた……。

国内歴代興行収入ランキング2位に君臨している至高の恋愛映画です。
(ちなみに1位は千と千尋の神隠し)

タイタニックが沈没する寸前の人間の生きざまのようなものが非常に生々しく表現されていたのが衝撃的なのを今でも覚えています。

-船を絶えず動かすために最下層で石炭をくべ続ける人たち-

-景観を守るために、乗客数より足りない救命ボート-

-沈んでいく船の中ヴァイオリンを演奏する音楽家の人々-

-死を前にしたら価値などない「金」に目が眩む人-

-水があふれるベッドの真ん中で抱き合う老夫婦-

-最期まで操舵室に残る船長-

そして…

-ローズの手を決して離さなかったジャック-

ラストシーンではずっと涙が止まりませんでした…。

この究極の愛においては言葉で表現するのがおこがましくなってしまうほどです。

繰り返し観たい作品でもあり、2度と観たくない作品でもあります。

なぜなら究極の切なさと温もりが、直に伝わってきて感情がしばらく引きずってしまうから…。

壮大な生命と愛のドラマがこの作品にはあります。

 

第2位 グリーンマイル(2000)

あらすじ

「ショーシャンクの空に」のフランク・ダラボン監督&スティーブン・キング脚本コンビが放つ、トム・ハンクス主演の感動作。アメリカ南部の死刑囚舎房を舞台に、不思議な力を持つ死刑囚と看守たちとの心の交流を描く。1935年、死刑囚舎房で看守を務めていたポールのもとに、ある死刑囚が送られてくる。彼には不思議な優しさと力があり、そんな彼と交流を深めていった看守たちは、やがて彼の罪を疑問視するようになるが・・・。

トム・ハンクス演じる死刑囚監房の看守ポールを中心に、マイケル・クラーク・ダンカン演じる不思議な力を持った死刑囚ジョン・コーフィ等との交流を描かれています。

物語は、ポールの回想という形で展開され、語られるのは1930年代の刑務所…。

死刑執行は電気椅子であり、その手順や、被害者家族等の目の前で処刑が執行されるというのは当時の時代を忠実に再現されているようで、まずその事実に驚かされました。

刑務所内がほとんどの舞台で、次に何が起こるのだろうかという漠然とした不安感が、逆にエンタテインメント性を高めており、約三時間という長さを全く感じせさせない作りになっています。

コーフィの持つ不思議な力が物語の鍵となりますが、全体的にはファンタジー色は強くなく、終盤はサスペンス要素も盛り込まれるため、リアリティとフィクションのバランスが絶妙でした。

普遍的に対をなす生と死、幸せと不幸とは何かを、リアル×ファンタジーの世界に落とし込みながら突きつけてくる非常に感慨深い作品です。

人は皆、それぞれのグリーンマイルを歩いている。

第3位 僕のワンダフル・ライフ(2017)

あらすじ

ゴールデン・レトリバーの子犬ベイリーの“最愛の人”は、自分の命を救ってくれた少年イーサ ン。それ以来、1 匹と 1 人は固い絆で結ばれていく。しかし、犬の寿命は人間よりとても短い。 ついに、ベイリーが旅立つ日がきてしまう….はずだったんだが、なんと!!彼の愛は不死身だった!ベイリーはイー サンに会いたいという一心で生まれ変わりを繰り返すが、そう簡単にはイーサンと再会できない。よう やく 3 度目で再会を果たしたベイリーは、自ら与えられた“重要な使命”に気付く…。

犬の犬生とは?
主役のワンコ、ベイリーは悩みます。

人間の子供が親を選べないように犬も飼い主を選べません。

作中で登場するワンコは、生まれ変わりを繰り返しながら「生きる意味ってなんだろう。」という大きな使命のようなものを次第に見出していくところが見どころです。嬉しくてたまらない顔、叱られてシュンとした顔、虐待を受けた犬の顔、僕はベイリーだよと訴える顔、とにかく犬達の演技力が凄いよな〜と感心するばかり。

ラストはやっぱりグッとくるものがあった。犬とあんな絆を築けたら幸せだろうな。

ボク自身、動物の中で犬が一番好きなのですが、この映画に出会うまでは「自分がどれだけ愛犬のことが好きか」ということはわかっていたものの、「ホントの犬の気持ち」の目線に立ってみると、わかっていなかったのかもしれないと思い、反省したのを覚えています。

動物の命の尊さ、気持ちがわかるようになる映画です。

ボク事ではありますが、ボクが飼っていた犬はアメリカン・コッカ・スパニエルという犬種で「ビッキー」という名前でした。彼は凄くやんちゃでイタズラ好き。18歳という長寿をまっとうして天国に行きました。
今思い返すと、落ち込んでいるときや喜んでいるときにいつも一番近くにいてくれたのは親でも兄弟でも友人でもなく、いつも彼だったように感じます。
この場を借りて、改めて故ビッキーへ、最大の感謝を捧げます。
そして、欲をいうなら…また生まれ変わったらボクを見つけてください。

第4位 きみがくれた物語(2016)

あらすじ

ある病院で眠り続けるギャビー(テリーサ・パーマー)は、交通事故によって3ヶ月も昏睡状態に陥っている。夫のトラヴィス(ベンジャミン・ウォーカー)はそんな彼女のもとに定期的に通って、物語を読み聞かせてやっている。語られるのは、アメリカ南部の小さな町で生まれた2人のきらめくような恋物語。「きみと出会う前にほんとうに愛した人は誰もいない」「あなたを失うのが怖い」と求め合った当時の熱い日々が、彼から彼女へと伝えられていく。しかし、トラヴィスは思い出を振り払おうとしていた。なぜなら彼には、人生でもっとも重い、究極の選択が求められていたから…。

”人生は選択の連続である”とはよく言われますが、恋愛も選択の連続です。

浮気したカップルが幸せになるという物語なので、世間的には認められた行為ではありませんが映画なのでよしとしましょう。(笑)

皆さんにも、相手を一目見た瞬間「ビビッと」来た瞬間があったかもしれません。

本能や直感というのは実はいちばん正しい答えを導き出すものです。

きっと作中の二人は、世間体や倫理観を投げうってまで繋がりたいという強い運命の引力に惹かれ合ったのだと思います。

正当化するわけではありませんが、人生を謳歌するとはこういうことだと思っています。

一度きりの人生、直感的に生きている方がきっと楽しいし結果的に正しいことのほうが多い気がします。

ただし、やっぱり浮気はあかんので、ボクはけじめをつけてから好きなことすることにします。(責任はとれませんw)

第5位 アバウト・タイム 愛おしい時間について(2014)

あらすじ

イギリス南西部に住む青年ティムは、両親と妹、そして伯父の5人家族。どんな天気でも、海辺でピクニックを、週末は野外映画上映を楽しむ。風変りだけど仲良し家族だ。しかし、自分に自信のないティムは年頃になっても彼女ができずに年月が過ぎていた。そして迎えた21歳の誕生日、一家に生まれた男たちにはタイムトラベル能力があることを父から急に宣告される。そんな能力にとまどいつつも恋人ゲットのためにタイムトラベルを繰り返すようになるティム。弁護士を目指してロンドンへ移り住んでからは、チャーミングな女の子メアリーと出会い、恋に落ちる。ところが、タイムトラベルが引き起こす不運によって、二人の出会いはなかったことに!なんとか彼女の愛を勝ち取り、その後もタイムトラベルを続けて人とは違う人生を送るティムだったが、やがて重大なことに気がついていく。どんな家族にも起こる不幸や波風は、あらゆる能力を使っても回避することは不可能なのだということを。そして、本当の愛とは、幸せとは何なのかを知る。同時に、ティムと時間の旅をともにするボクたちも、愛と幸せの本質を実感することになる。

すきな君と一緒に過ごす愛おしい瞬間も
すきな君と映画を観て語り合える時間も
すきな君と一緒に作って食べる毎食の料理も、

”ありきたりな毎日”は、本当は”ありきたりなんかじゃなくて”
全ての瞬間は”今”しかなくて
全ての瞬間は二度と戻ってこなくて
振り返ることができるのは心の中だけ。

でも今きみといるこの瞬間と、きみとの思い出は共有できるから。
もっともっと。ずっとずっと。
大事に丁寧に過ごしていこう。
もっともっと。ずっとずっと。
愛を育んでいこう。

まだまだ喜びを一緒に分かち合いたいし、
悲しむのだってふたりなら悪い気分じゃないよ。

だから約束するよ。
「絶対に君の手を離さない。」

そう。
ティムとメアリー。
ふたりのように。(ポエム調になってた…)

第6位 フォレスト・ガンプ(1994)

あらすじ

前だけを見て人生を駆け抜けた、1人の男…フォレスト・ガンプ(トム・ハンクス)。
彼は人より知能指数は劣るが、 足の速さとその誠実さだけは天下一品という一風変わった男だが、彼なりに 母から教わった教えを胸に純真な心で生きていく。
数々の経験と、周囲の人々の協力も受けながらも奇跡の成功を収めていった彼が、その先で見えた世界とは?
時代を象徴する“事件”とヒット・ナンバーで綴った心暖まるヒューマン・ファンタジーがいまはじまるろうとしていた。

スペンサー・トレイシーに次いで、ハンクスが2年連続主演男優賞を取った他、アカデミー賞では当然のごとく、作品・監督・脚本といった主要部門を総嘗めにした至極の名作。

フォレストのポジティブな生き方に感動します。

彼から学ぶことは非常に多かったです。

フォレスト・ガンプは人よりも知能指数が低いんですが、純粋でいつも一生懸命です。

バス停のベンチに座るフォレストが、バスを待つ人々に自分の半生を語る独特な雰囲気の回想シーンで物語が進みます。

純粋なフォレストは、人との約束や指示を忠実に守ろうと一生懸命になり、その結果、大学ではアメフトのスター選手として活躍したり、軍隊では仲間の命を助けて勲章をもらったり、卓球では世界大会に出場したりと数々の経験と称賛を得ます。

しかし本人には偉ぶるでもなく、むしろ不思議がっているところに彼の凄みと、少年のようなあどけなさを同時に感じ取ることができたのはボクだけではないはず。

フォレストのまわりにいい人たちが自然と集まっていくのは、彼のまっすぐな生き方が素晴らしいからなのだと思います。

小学校でいじめてた子たちはひどいけど、その経験があったからこそジェニーと出会えたのですから、フォレストにとってはいい経験だったのだと思います。

ただ感動して終わるという話ではなく、クスッと笑えるシーンがいたるところにあるので、
終始、彼の独特で魅力的な世界観に没頭することができました。

アメリカの歴史にもとづいた、フォレストの人生の物語です。

第7位 HACHI 約束の犬(2009)

あらすじ

アメリカ、郊外のベッドリッジ駅。寒い冬の夜に、迷い犬になった秋田犬の子犬を保護したパーカー・ウィルソン教授(リチャード・ギア)は、妻ケイト(ジョーン・アレン)の反対を押し切って子犬を飼うことに。首輪のタグに刻まれていた漢字から、ハチと名づけられた子犬は、パーカーの愛情を受けてすくすくと成長していく。
しかしある日、彼は急にいなくなった….。

動物は言葉を発することが出来ない分、行動でコミュニケーションを取ってくれます。

その行動はいつだってホンモノで、ボクたちのことも常に考えてくれています。

そして、ハチもそれは例外ではありません。

駅まで迎えに来てくれるハチ。

誰よりも主人のことが大好きなハチ。

もう観てるだけでトロけそうになりました。

しかし、教授がなくなって10年の月日という時間が流れて、ハチが見るからにおじいさんになってみすぼらしくなっていく姿がとてもリアルで胸が痛みました…。

おそらく目もあまり見えないのに、色のない駅の入り口をずっと見つめる小さくて無垢な瞳…。

後半のシーンの多くは、HACHIへの愛と、胸が締め付けられる気持ちでいっぱいになります。

アメリカを舞台に、どうこの映画が表現されているのかと見る前は正直疑念をもっていましたが、これは間違いなく感動作です!!

犬好きには、涙なしには語れない内容です。

第8位 最強のふたり(2011)

あらすじ

不慮の事故で全身麻痺(まひ)になってしまった大富豪のフィリップ(フランソワ・クリュゼ)は、新しい介護者を探していた。スラム出身の黒人青年ドリス(オマール・シー)は生活保護の申請に必要な不採用通知を目当てに面接にきた不届き者だったが、物すきなフィリップは彼を採用することに。すべてが異なる二人はぶつかり合いながらも、次第に友情をはぐくんでいくが……。

正反対の性格の2人が交わることにより、新たな調和が生まれた美しくも笑える映画です。

正反対だからこそ、お互いに無い価値観や、お互いに想定できない行動が、とてもいい化学反応を起こしていました。

ドリスの、障害者への配慮・尊厳を持ちつつ、健常者と同じような付き合い方。

しかも良い意味で自分の感情に正直であることに妙な心地良さを覚えます。

そしてそれに少しずつ心を開いていくフィリップ….。

ん~、最高ですね!!
他じゃだめ。
この2人だから最強だった!

2人の何気ない言動や行動、表情を観てて、正反対だからこそ自分にはないものを得られることは、刺激的で素敵なことだと思いました。

所々で2人の環境や境遇の違いが描写されており「つらいものを背負いながら懸命に生きているんだな」とウラガワの部分を考えると感動します。

価値観が正反対でも、人と人はわかり合うことができるのだと知ることができた作品でした。

第9位 psアイラブユー(2008)

あらすじ

突然の悲劇により最愛の夫ジェリー(ジェラルド・バトラー)を失ったホリー(ヒラリー・スワンク)。彼の死を受け入れられず、絶望に打ちひしがれる彼女のもとに、ある日1通の手紙と音声テープが届く。その差出人はなんと、愛する亡き夫だった。
それから毎月1日になると、夫から消印のない手紙が届くようになるがそこに書かれているのは最初はよくわからない指令だったが……。

爽やかに泣けるラブストーリーです。

ホリー(ヒラリー・スワンク)と、ジェリー(ジェラルド・バトラー)の、愛に溢れた生活が突然奪われてしまうところから本編は始まります。

夫のジェリーは脳腫瘍で余命がせまってきているというのにこれから残される愛する妻のために、最期の最高のプレゼントを用意していました。

そのプレゼントは、愛し合った夫婦だからこそ!性格を把握しきった夫だからこそできるサプライズ。

ホリーの立ち直りを図るべくロマンチックな演出が「これでもかっ!」っていうほど出てくるのでとてもドキドキします。

こういった物語では、亡くなる側の人間の死ぬ前の主観で描かれる作品は多いけれど、
この作品では妻側の再生の物語です。


自分がもしホリーの立場だったらどうだろうか?と考えるとやはり、ホリーのように自暴自棄になってしまうと思います。

非常にナチュラル。それでいてロマンティックに進むストーリーと、時折流れるアイリッシュミュージックが心地良いのと同時に、やっぱり悲しくて素敵なラブストーリーです。

  1. アイルランドの景観や雰囲気が非常に魅力的です。
  2. いつか地元民が音楽を奏でるアイリッシュパブに行ってみたい!
  3. サプライズの参考になります!(生きてるうちにしてあげたいですね)

第10位 ベンジャミンバトン数奇な人生(2009)

あらすじ

80代のおじいさんとして誕生し、そこから徐々に若返っていく運命のもとに生まれた男ベンジャミン・バトン(ブラッド・ピット)。時間の流れを止められず、誰とも違う数奇な人生を歩まなくてはならない彼は、愛する人との出会いと別れを経験し、人生の喜びや死の悲しみを知りつつ、時間を刻んでいくがその先に待っていたのは…。

ベンジャミン (ブラッド・ピット) とデイジー(ケイト・ブランシェット)の年齢が正反対に進んでいく中で、2人の年齢がマッチして、「ボクたち今が一番ピッタリ」と言って鏡に映る自分達を見つめる姿が非常に微笑ましい気持ちになりました。

しかし一方で、ある一夜を過ごした翌朝に、中年期を迎えたデイジーがたるみかけた体を隠すように着替えて、そそくさと部屋を出る場面のシーンではそれとは逆の印象を受けます。

若きベンジャミンもその様子を引き留めるでも抱き寄せるでもなく、ただベッドの上にいて、窓からタクシーにのるデイジーを見下ろし、デイジーは見上げる…。

この時の二人の間には、見えないが大きな距離感があり、『もう以前の二人ではないのだろうか』という気がしたと同時に、「男女が肉体的に惹かれ合う年齢というのは、少なからずあるものなのだな」ということを感じ、少し寂しい気持ちになりました。

しかし、男女の愛を美化しないリアルな描写があったからこそ、この映画に対して好感をもてた大きな要因の一つになりました。

まだまだここでは書ききれないほど思った事や感じた場面がたくさんありますが、他は是非あなたの目で確かめてほしいと思います。


良くも悪くも色んな要素を詰め込んだ、人生の中の”愛と老い”について深く考えさせられる映画です。

まとめ

いかがだったでしょうか。

涙活にピッタリな作品をここまでご紹介してきましたが、まだ観れていない作品はありましたか?

今回おすすめした涙腺崩壊ラインナップは、どれも動画配信サービスで観られる作品なので、まだ利用したことのない方はこれを機会に無料トライアルだけでも試してみてください。

それでは記事をご覧いただき、まことにありがとうございました。

ABOUT ME
Shohei Obata
【最高月間PV10,000達成!!】当ブログでは、「タメになる趣味」を発信しています。 おもなジャンルは、映画・アニメ・ゲーム・読書・健康です。 管理人の独断と偏見によってをピックアップしたランキングが多めになります。【簡単な略歴】黒服➡すすきのno1ホスト➡引退➡fx始める➡ハイレバで死亡➡家業で働く➡️自由を夢みてブログ開始➡7ヶ月で9000pvのヒヨッコ↩今ココ。